
共同通信が報じたところによると、英誌エコノミストは先進国を中心とした
Komatsud Yoshisad
女性の働きやすさ指標 「エコノミストは「日本や韓国は、女性が家庭かキャリアかを選択しなければならない状況が続いている」と分析しています。」と。 韓国と日本は何でこんなに似ているのか。
明るい未来
女性の働きやすさ、ワースト2位 英誌ランキングで日本…男性が女性を養うという意識(女性は家事や子育て)、家制度、戦後の終身雇用制度や配偶者控除、年金制度も原因。実は、いまさら制度を変えられると困ってしまう女性も多い。
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女性の働きやすさ、ワースト2位 西洋と東洋の文化の違い(多分に基督教vs儒教仏教の様相)を考慮に入れないこの手の指標には全く意味がない。西洋各国の荒廃した家庭環境を日本に持ち込もうとするな。ワークシェアは負荷がある程度平等であればどんなやり方でもいいはずだ。
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